2010年8月4日水曜日



もし姉がまだ生きてたら

age嬢の幅広二重の加工のクオリティの高さや

九条ライチちゃんの萌え具合について熱く語り合えたはず。

ところで小悪魔ageha9月号特集ページのage嬢メイク、私が大学時代に編み出した全く同じ過程だったのでなんか皆もそうやってたのかという安心感・・・・。
毎朝早朝4時に起きて3時間かけてメイクして通っていた。
授業内容はといえば、もっぱら動物園でフラミンゴや象、サルと向き合いながら模写する日々。

人生の中で一番無意味な事ばかりしていた時期だったと思う。

ちなみにその頃はエナメルのマーチン14ホールにクラストスカートでバイト、学校では全身SLYだった。
初期のSLYフリークで雑誌記事はすべてファイリングして、デニムの品番を記憶してた。

そのときの口癖
「大量生産されたギャル服を 日本中のどのギャル達よりもいかに個性的に着こなすか」

&ドヤ顔


若い頃の無駄なエネルギー使い方って なんか愛おしい。

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